ユキメノコ 夢特性。 【ポケモン剣盾】オニゴーリの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ユキメノコ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ユキメノコ 夢特性

全国 No. 3 m 重さ : 26. 25倍になる。 あられによるダメージを受けない。 手持ちの先頭にいると、天気があられのときに野生ポケモンが出現しにくくなる。 かなしばり =直前に使ったわざを出せない 状態にする。 ユキメノコのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ユキメノコの特徴 【良いところ】• 霰パで使用するとき、氷タイプ共通の弱点である格闘技を無効化できます。 ただし「ストーンエッジ」には注意• 物理・特殊ともにいろいろな技があり、型を読まれにくいです。 物理型にも特殊型にもできます。 「みちづれ」を習得し、かつ素早さが種族値110と高いので、ユキメノコのHPが減ってきたら先制で相手を「みちづれ」することが可能です。 特性「ゆきがくれ」は強いです。 【悪いところ】• 耐久がないので、タイプ不一致技でも弱点を突かれたら落ちることがあります。 弱点が5個と多いです。 よく使われる先制技の「バレットパンチ」が効果抜群なのも辛いところです。 純粋な特殊アタッカーにするには火力が低いです。 特攻全振り性格補正無しユキメノコの「れいとうビーム」で、 ヤチェ持ち・耐久無振りカイリュー、ガブリアス、ボーマンダが確2となります。 同条件グレイシアの「れいとうビーム」では ヤチェ持ち・耐久無振りカイリューが高乱数1、ガブリアス、ボーマンダが確1となるので、 グレイシア等と比べると火力不足を感じます。 力押しではキビシイので、補助技をうまく絡めて戦わなければなりません。 霰パ型 性格 : おくびょう 努力値: 特攻252、素早さ252、HP6 持ち物: きあいのタスキORひかりのこな メイン: ふぶき、シャドーボール スペースがあれば サブ技: 10まんボルト スペースがあれば 補助技: あやしいひかり、でんじは、みがわり、みちづれ 特攻種族値は80と低めですが、霰パでは必中の「ふぶき」をメインウェポンにできるので、そこそこの高火力が期待できます。 「ふぶき」が半減されてしまうタイプにも補助技を絡めた戦い方ができるので、「ふぶき」以外の攻撃技は必要ないくらいです。 基本的には「あやしいひかり」か「でんじは」を撃って相手を行動不能にして粘り、相手を「ふぶき」で確1にできそうになったら「ふぶき」を撃ちます。 特性「ゆきがくれ」発動時、「あやしいひかり」と「でんじは」を撃った後だと相手の命中率は、 0. 75 マヒ =0. ここでさらに「きあいのタスキ」を持っていれば、相手はユキメノコを落とすためには最低2発は攻撃を当てなければならないので、たとえ苦手タイプ相手でもタイマンで勝てることが多いです。 素早さ種族値が同じポケモンに対してもできる限り先手を取りたいので、素早さ最速は必須です。 相手を一匹倒した後、速さを活かして次のポケモンに対して先制で「みちづれ」を使えば、2タテできることもよくあります。 ただ、特性「ゆきがくれ」などで回避率を上げると「みちづれ」を使っても次に相手の技が命中せず、「みちづれ」失敗となってしまうこともあるので注意が必要です。 しかし、「みちづれ」をいれておくことで霰パの天敵である炎ポケモンなどを突破しやすくなるため、是非入れておくことをオススメします。 「みちづれ」失敗が怖いなら代わりに「でんじは」などを撃って相手の素早さを下げておき、ユキメノコが倒れた後に、グレイシアなどの火力は高いが素早さが遅いポケモンに繋げるという手も考えられます。 管理人は、むしろグレイシアを活躍させるためのマヒ撒き要員としてユキメノコを入れているくらいです。

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【ポケモン剣盾】ユキメノコの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ユキメノコ 夢特性

全国 No. 3 m 重さ : 26. 25倍になる。 あられによるダメージを受けない。 手持ちの先頭にいると、天気があられのときに野生ポケモンが出現しにくくなる。 かなしばり =直前に使ったわざを出せない 状態にする。 ユキメノコのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ユキメノコの特徴 【良いところ】• 霰パで使用するとき、氷タイプ共通の弱点である格闘技を無効化できます。 ただし「ストーンエッジ」には注意• 物理・特殊ともにいろいろな技があり、型を読まれにくいです。 物理型にも特殊型にもできます。 「みちづれ」を習得し、かつ素早さが種族値110と高いので、ユキメノコのHPが減ってきたら先制で相手を「みちづれ」することが可能です。 特性「ゆきがくれ」は強いです。 【悪いところ】• 耐久がないので、タイプ不一致技でも弱点を突かれたら落ちることがあります。 弱点が5個と多いです。 よく使われる先制技の「バレットパンチ」が効果抜群なのも辛いところです。 純粋な特殊アタッカーにするには火力が低いです。 特攻全振り性格補正無しユキメノコの「れいとうビーム」で、 ヤチェ持ち・耐久無振りカイリュー、ガブリアス、ボーマンダが確2となります。 同条件グレイシアの「れいとうビーム」では ヤチェ持ち・耐久無振りカイリューが高乱数1、ガブリアス、ボーマンダが確1となるので、 グレイシア等と比べると火力不足を感じます。 力押しではキビシイので、補助技をうまく絡めて戦わなければなりません。 霰パ型 性格 : おくびょう 努力値: 特攻252、素早さ252、HP6 持ち物: きあいのタスキORひかりのこな メイン: ふぶき、シャドーボール スペースがあれば サブ技: 10まんボルト スペースがあれば 補助技: あやしいひかり、でんじは、みがわり、みちづれ 特攻種族値は80と低めですが、霰パでは必中の「ふぶき」をメインウェポンにできるので、そこそこの高火力が期待できます。 「ふぶき」が半減されてしまうタイプにも補助技を絡めた戦い方ができるので、「ふぶき」以外の攻撃技は必要ないくらいです。 基本的には「あやしいひかり」か「でんじは」を撃って相手を行動不能にして粘り、相手を「ふぶき」で確1にできそうになったら「ふぶき」を撃ちます。 特性「ゆきがくれ」発動時、「あやしいひかり」と「でんじは」を撃った後だと相手の命中率は、 0. 75 マヒ =0. ここでさらに「きあいのタスキ」を持っていれば、相手はユキメノコを落とすためには最低2発は攻撃を当てなければならないので、たとえ苦手タイプ相手でもタイマンで勝てることが多いです。 素早さ種族値が同じポケモンに対してもできる限り先手を取りたいので、素早さ最速は必須です。 相手を一匹倒した後、速さを活かして次のポケモンに対して先制で「みちづれ」を使えば、2タテできることもよくあります。 ただ、特性「ゆきがくれ」などで回避率を上げると「みちづれ」を使っても次に相手の技が命中せず、「みちづれ」失敗となってしまうこともあるので注意が必要です。 しかし、「みちづれ」をいれておくことで霰パの天敵である炎ポケモンなどを突破しやすくなるため、是非入れておくことをオススメします。 「みちづれ」失敗が怖いなら代わりに「でんじは」などを撃って相手の素早さを下げておき、ユキメノコが倒れた後に、グレイシアなどの火力は高いが素早さが遅いポケモンに繋げるという手も考えられます。 管理人は、むしろグレイシアを活躍させるためのマヒ撒き要員としてユキメノコを入れているくらいです。

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ユキメノコ (ゆきめのこ)とは【ピクシブ百科事典】

ユキメノコ 夢特性

ユキメノコ ゆきぐにポケモン ぜんこくNo. 478 アローラNo. USUM 325 アローラNo. SM 248 高さ 1. 3m 重さ• 6kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Froslass タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 42で『ユキワラシ』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 /フィールドの天気が『あられ』の時、野生のポケモンと出会いにくくなる。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 『ほのお』タイプには無効。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 『ほのお』タイプには無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 自分が場を離れると効果は消える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 自分が場を離れると効果は消える。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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