北野 誠 の ズバリ。 2020年6月12日(金)13:00~16:00

北野誠の子供は息子と娘?現在の活動・干された理由&謹慎理由まとめ

北野 誠 の ズバリ

5月15日放送の『北野誠のズバリ』、この日のテーマは「失敗しました!」。 番組冒頭の話題は、北野誠が東京のファンシーショップで購入したマスクについて。 このマスク、実は「どうしても変質者に見えてしまう」という代物だったのです。 番組Twitterに写真をアップしたところ、リスナーからも「アウト!」のおたよりが殺到しました。 鼻と口の形がくっきり 温かくなり、お気に入りのウレタンマスクの中が蒸れて、ふきでものが治らなくなってしまった北野。 「洗えるし、裏がシルクで肌に優しいし、ええやろ」と、通気性のよい、表は綿、裏はシルクの1枚1,000円の白いマスクを購入しました。 しかし、いざそのマスクを装着してみた時に北野が思ったのは「これは…ちょっと違うんじゃないか」ということ。 その違和感を検証すべく、北野は大橋麻美子の前でそのマスクを付けてみることにしました。 「おっ、すごく柔らかい」と冷静にレポートしていた大橋ですが、「すごく広がるんですよ」と北野がマスクをしっかりと装着した途端、「あっ、ヒャヒャヒャ!」と、こらえきれずに吹き出してしまいます。 「かなりピタッとしますね…ヒュヒュヒュ! 素材が柔らかすぎて…」 懸命にマスクの説明しようとするものの、どんどんドツボにハマっていく大橋。 「鼻とか口の形がくっきり見える…ハハハハハ!」 笑いを止めることができません。 「余計にエロい!卑猥!」 北野「はっきり言いますけど。 僕、今『パンティかぶってるな』と思いますね」 大橋「(笑)鼻が結構突起してるじゃないですか。 その形までくっきり。 口も結構見えるんです」 北野「これ、パンティ穿いてるように見えません?」 大橋「フッフッ…」 このマスクを装着したまま自転車に乗っていた北野。 歩道で止まった時に、隣のおばさんが北野をチラ見したあとすぐに目を伏せたといいます。 「ひょっとしたら、『女もんのパンティーを自分で縫い合わせて、お手製のマスクにしたんでは?』と思われてる感、ありますよね」と、ガッカリ。 「パンティマスクですから。 多分ですけど、『変態仮面』に見えますよね」と、北野は女性もののパンティーを顔に被ったヒーロー映画を思い浮かべます。 「『変態仮面』って上からじゃないですか。 誠さんは下からだから、余計にエロい!卑猥!」と叫ぶ大橋。 チンチンにしか見えない 早速、このマスクを装着して撮影した写真を番組Twitterに載せることに。 「僕のマスクが正当に見えるのか、シモネタにしか見えないのか。 ひょっとしたら女性のパンティーを縫い合わせてマスクにしたのかっていうことですよね」と、北野はリスナーに判断をあおぎます。 「 パンティマスク」に、真昼間から『北野誠の変態仮面』が登場です。 大橋「そう思ってしまう自分がすごくダメじゃないかっていうぐらい、恥ずかしくなる」 北野「鼻がね、チンチンにしか見えない」 大橋「キャヒッ! 誠さん、すごい鼻高くてスッとされてるから、余計にピタッてしてエロい!」 北野「鏡に映る自分を見てても、なんかめっちゃヤラしいやつやな。 変態にしか見えんわ」 大橋「『あー』とかしたら。 キャー! ちょっともう(照)」 北野「『あー』はあかんね」 この日の冒頭は、北野が問題のマスクを装着してみた結果、大橋がとにかく照れまくる展開となりました。 昭和のダッチワイフ? この変態仮面マスクについて、リスナーから即座に反響がよせられました。 「誠さん! 13時10分の時点で、 パンティ…まで打ちこんだら、もう『パンティーマスク』でトップに出てきましたよ」(Aさん) 北野「あかんやん、あかんやん」 大橋「早い〜」 「誠さん、なんか昔のダッチワイフを思い出しました」(Bさん) これには「俺もそれ思たんや。 自分で口開けて鏡の前に立ったときに、『昭和のダッチワイフの口やーん!』って思いました」と北野。 「あきませんわ、誠さん!『 パンティマスク』はマスクがピッタリしすぎて、ダンナ爆笑ですわ。 あのマスクはそのままパンツだと思いました。 大橋さんが言われるとおり卑猥ですわ」(Cさん) 「アウトです! このパンツはアウトです!」(Dさん) 北野「パンツやないって! マスクやいうねん」 大橋「『誠さん、アウトー!』っていう(笑)」 久々のやっちゃった事件 「いくらなんでもこれは、紐パンにしか見えません!装着してる誠さんの表情が、完全にいってまっせー」(Eさん) 「いやーもう見たくなかったな、誠さんのパンティマスク。 街中でかわいらしいマスクを着けているおじさまがたくさんいますが、誠さんのこれはあかん。 リアルすぎる。 アウトです!」(Fさん) 「あきません! パンティマスク、アウトですね。 通報されますよ!」(Gさん) 北野「もうあかん、アウトですね。 失敗です!」 大橋「もうなんとも言えない、卑猥」 「アウト!」というおたよりが続く中、肯定派の方がひとり。 「唇の動きがわかるということは、手話を必要としておられる方にとっては、とても良いと思います。 相手の唇の動きも読んでますから」(Hさん) このおたよりに、「…もう無理してそんなこと言ってもらわなくても結構です」と、完全にあきらめムードの北野。 「フォローされればされるほど、悲しみが増します。 悲しみが止まりません」と、どんどん深みにはまる北野、そして笑いのツボから抜け出せない大橋。 「久々のやっちゃった事件かもしれません。 これ、残しておきますわ。 なんかのイベントに使お…」と、さみしそうにつぶやいた北野でした。 (minto) 北野誠のズバリ 外部サイト.

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北野誠はどんな不適切発言をしたんでしょう?

北野 誠 の ズバリ

5月15日放送の『北野誠のズバリ』、この日のテーマは「失敗しました!」。 番組冒頭の話題は、北野誠が東京のファンシーショップで購入したマスクについて。 このマスク、実は「どうしても変質者に見えてしまう」という代物だったのです。 番組Twitterに写真をアップしたところ、リスナーからも「アウト!」のおたよりが殺到しました。 鼻と口の形がくっきり 温かくなり、お気に入りのウレタンマスクの中が蒸れて、ふきでものが治らなくなってしまった北野。 「洗えるし、裏がシルクで肌に優しいし、ええやろ」と、通気性のよい、表は綿、裏はシルクの1枚1,000円の白いマスクを購入しました。 しかし、いざそのマスクを装着してみた時に北野が思ったのは「これは…ちょっと違うんじゃないか」ということ。 その違和感を検証すべく、北野は大橋麻美子の前でそのマスクを付けてみることにしました。 「おっ、すごく柔らかい」と冷静にレポートしていた大橋ですが、「すごく広がるんですよ」と北野がマスクをしっかりと装着した途端、「あっ、ヒャヒャヒャ!」と、こらえきれずに吹き出してしまいます。 「かなりピタッとしますね…ヒュヒュヒュ! 素材が柔らかすぎて…」 懸命にマスクの説明しようとするものの、どんどんドツボにハマっていく大橋。 「鼻とか口の形がくっきり見える…ハハハハハ!」 笑いを止めることができません。 「余計にエロい!卑猥!」 北野「はっきり言いますけど。 僕、今『パンティかぶってるな』と思いますね」 大橋「(笑)鼻が結構突起してるじゃないですか。 その形までくっきり。 口も結構見えるんです」 北野「これ、パンティ穿いてるように見えません?」 大橋「フッフッ…」 このマスクを装着したまま自転車に乗っていた北野。 歩道で止まった時に、隣のおばさんが北野をチラ見したあとすぐに目を伏せたといいます。 「ひょっとしたら、『女もんのパンティーを自分で縫い合わせて、お手製のマスクにしたんでは?』と思われてる感、ありますよね」と、ガッカリ。 「パンティマスクですから。 多分ですけど、『変態仮面』に見えますよね」と、北野は女性もののパンティーを顔に被ったヒーロー映画を思い浮かべます。 「『変態仮面』って上からじゃないですか。 誠さんは下からだから、余計にエロい!卑猥!」と叫ぶ大橋。 チンチンにしか見えない 早速、このマスクを装着して撮影した写真を番組Twitterに載せることに。 「僕のマスクが正当に見えるのか、シモネタにしか見えないのか。 ひょっとしたら女性のパンティーを縫い合わせてマスクにしたのかっていうことですよね」と、北野はリスナーに判断をあおぎます。 「 パンティマスク」に、真昼間から『北野誠の変態仮面』が登場です。 大橋「そう思ってしまう自分がすごくダメじゃないかっていうぐらい、恥ずかしくなる」 北野「鼻がね、チンチンにしか見えない」 大橋「キャヒッ! 誠さん、すごい鼻高くてスッとされてるから、余計にピタッてしてエロい!」 北野「鏡に映る自分を見てても、なんかめっちゃヤラしいやつやな。 変態にしか見えんわ」 大橋「『あー』とかしたら。 キャー! ちょっともう(照)」 北野「『あー』はあかんね」 この日の冒頭は、北野が問題のマスクを装着してみた結果、大橋がとにかく照れまくる展開となりました。 昭和のダッチワイフ? この変態仮面マスクについて、リスナーから即座に反響がよせられました。 「誠さん! 13時10分の時点で、 パンティ…まで打ちこんだら、もう『パンティーマスク』でトップに出てきましたよ」(Aさん) 北野「あかんやん、あかんやん」 大橋「早い〜」 「誠さん、なんか昔のダッチワイフを思い出しました」(Bさん) これには「俺もそれ思たんや。 自分で口開けて鏡の前に立ったときに、『昭和のダッチワイフの口やーん!』って思いました」と北野。 「あきませんわ、誠さん!『 パンティマスク』はマスクがピッタリしすぎて、ダンナ爆笑ですわ。 あのマスクはそのままパンツだと思いました。 大橋さんが言われるとおり卑猥ですわ」(Cさん) 「アウトです! このパンツはアウトです!」(Dさん) 北野「パンツやないって! マスクやいうねん」 大橋「『誠さん、アウトー!』っていう(笑)」 久々のやっちゃった事件 「いくらなんでもこれは、紐パンにしか見えません!装着してる誠さんの表情が、完全にいってまっせー」(Eさん) 「いやーもう見たくなかったな、誠さんのパンティマスク。 街中でかわいらしいマスクを着けているおじさまがたくさんいますが、誠さんのこれはあかん。 リアルすぎる。 アウトです!」(Fさん) 「あきません! パンティマスク、アウトですね。 通報されますよ!」(Gさん) 北野「もうあかん、アウトですね。 失敗です!」 大橋「もうなんとも言えない、卑猥」 「アウト!」というおたよりが続く中、肯定派の方がひとり。 「唇の動きがわかるということは、手話を必要としておられる方にとっては、とても良いと思います。 相手の唇の動きも読んでますから」(Hさん) このおたよりに、「…もう無理してそんなこと言ってもらわなくても結構です」と、完全にあきらめムードの北野。 「フォローされればされるほど、悲しみが増します。 悲しみが止まりません」と、どんどん深みにはまる北野、そして笑いのツボから抜け出せない大橋。 「久々のやっちゃった事件かもしれません。 これ、残しておきますわ。 なんかのイベントに使お…」と、さみしそうにつぶやいた北野でした。 (minto) 北野誠のズバリ 外部サイト.

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北野 誠 の ズバリ

北野誠氏が「舌禍事件」を起こし「芸能界無期限追放」となったこのことであります。 原因はバーニングの周防氏に関することで、何か云ってはいけないことを言ってその「責任」をとらされたからだそうであります。 周防氏に関して「云ってはいけないこと」とは何んでありましょうか。 マスコミ報道を見てもそれが何んであったのか、サッパリ分かりません。 本来スキャンダルを「メシの種」にしている各テレビ局のワイドショーなどは、何事もなかったように「そのこと」については一切触れることがありません。 昨週までレギュラーで北野誠氏が出演していた番組でさえ、彼の突然の「降番理由」を明らかにしないありさまでございます。 何故一人の人気タレントが事実上芸能界から「抹殺」された「事件」の真相を究明し報道しようとしないのでありましょうか。 芸能界のドンといわれる「周防氏」に嫌われたら一大事と沈黙を守り、ちぎれるほどにシッポを振って媚びているからでございます。 彼等テレビ局に国民の財産である「電波」を使用する「権利」を預託し、新聞雑誌に「第三種郵便認可」の郵送料金の特別の便宜をはかっているのは何んの為でありましょうか。 周防氏は「暴力団関係者」である、と云われたことを頭にきたとの説がります。 何にをいまさら、でございます。 そして周防氏自身、そうした「交友関係」を否定することはありませんでした。 芸能界のドンといわれる「立場」であれば「裏社会」の人間と親しくしているという「風評」は決してマイナスとしてでなく、プラスに働くことを周防氏自身が認識していたからにほかなりません。 たとえ北野誠氏が周防氏を「暴力団もどき」と悪しざまに言ったにしても、そのことで「激怒」し「芸能界追放」を指示したとは考えられないのでございます。 周防氏にとって「暴力団関係者と深い付き合い」は勲章であります。 「あの人は凄い、恐い、強い」との風聞を言い触らしてくれる「九官鳥」をドンが「絞め殺す」計算違いをしたとは思えないのでございます。 「二刀使い」であることをバらされたから、との説もあります。 がこれまた周防氏が「男もいける口である」との噂は古くから芸能界関係者の間で囁やかれていたことでございますので、その「噂」は周防氏自身のもとにも当然のごとく届いておる筈であり、そのことを「ウンヌン」されたとのことをもって今般の「追放劇」を行なったとは、これまた考えにくいのでございます。 週刊文春は北野誠氏の「舌禍」は「サザンオールスターズのデビュー時の音楽出版権にまつわることを暴露した」ことでドンがブチ切れた、と書いていました。 そうしたことが不名誉にあたり事実誤認であると考えるのでれば「藤原紀香は愛人である」との報道をした出版社を訴えて「裁判」としたごとく、このたびも訴え出て司法の判断にゆだねれば良いことでございました。 音事協なる「圧力団体」を使って弱い立場の一タレントを「追放」の浮き目にあわせるとは、やりすぎでございます。 やりすぎたから本当はもっと「悪行」をしていてこれからも続々とそれを暴露されるのが恐くて汚い手を使ったのだろう、と世間はそう見ています。 運あってドンといわれるほどの立場に昇りつめた人物であれば、たいがいのことは笑って許せる器量を見せるべきでございます。 「情けは人の為ならず」さすればさすがドンである、と世間の評判は高まるのでございます。 「窮鼠猫を噛む」とのことわざがございます。 北野誠氏は妻も子もある立場の男でございます。 「ハチの一刺し」で時の田中角栄を葬り去ったエノモト夫人の例もあるのでございます。 古来より英雄はこんな人間が、と油断し小バカにしていた人間に刺されて命を落とすことが少なくありませんでした。 北野誠氏は最後のラジオ出演となった番組の中で涙した、というではありませんか。 「許す」ことで周防氏、あなた自身が救われることがある筈でございます。 周防氏、あなたが「秘密」にして隠しておきたいことを私はいくつか知っています。 タカをくくらないほうがいいと思います。 それにしても、でございます。 日本のテレビ、ラジオ、新聞の「ドン」に対する腰くだけぶりはなんたるざまでございましょうか。 このたびの「追放劇」報道から逃亡したテレビ、ラジオ、マスコミは自分たちが「自爆テロ」をやっていることにお気ずきないのでしょうか。 大衆をあなどってはいけません。 頑張れ北野誠氏、めげるな北野誠氏。 人生、晴れの日もあれば雨の日もありましょう。 あなたはまだ若い、これから先は長いのです。 これからの人生で、根性の違うところを見せてやろうではありませんか。 村西とおるのブログより この問題の背景には、北野誠のラジオ番組をABC側が、3月末でリニューアルするか 打ち切りにすると北野誠本人に言ったことがあります。 当然、北野誠は納得せず、ABC側と何度も交渉することになりました。 ただ交渉すると言っても、他局に同じ企画を売り込むぞなどという恫喝まがいの話だったようで、そうした交渉態度に、ABC側も態度を硬化させました。 北野誠は過去から最近にわたり、山本リンダ事件など 数々の舌禍を起こしており、そのたびに局に寄せられた抗議を、ABC側はフォローし続けていたのでした。 そこへこのような交渉態度で臨めばどういう結果になるかは、言うまでもありません。 北野誠は松竹芸能に所属しています。 松竹芸能はABCとの関係もありますので、この件に介入してきまして、状況は混乱しました。 そして、結果的に放送は正規の最終回を待たずに打ち切りということになりました。 松竹芸能は、ABC側にに詫びを入れ、けじめをつける意味とABC側への謝罪を含めて 北野誠に謹慎処分を言い渡しました。 これは事実上の芸能活動休止ということです。 他のレギュラー番組には、松竹芸能側から降板を お願いしたというのが真相です。 ネット上で話題になっている、創価学会への発言云々という話は根拠のないデマです。 この番組の不適切発言は昔からで、揉め事も多かったようです。 しかし大きな引き金として、業界の権力者である某事務所のこと(社長のことも含めて)を、公開イベントで語り、それを録音した参加者が当該事務所にチクり、事情を知った社長が激怒し、業界として処分(干す)する方向に。 当然ABCと松竹芸能も係わります。 ABCにしてもこの番組は中傷非難がメインなのでCMがつきにくい、松竹芸能にしても最近自社所属若手芸人がやっと増えてきたのに、何度注意しても言うことを聞かない古株の北野の存在は、若手の今後を考えると邪魔。 昔から芸能界は「干される」というはよくある事で、今までも数々の有名人が業界(芸能事務所が主体となり、放送局等全てに)から干されてますね。 それにしても北野誠、調べてみたら干されても仕方ないほどの目に余る暴言の数々ですね。 根拠無く特定の人物を中傷して「シャレだよ」では済まされないでしょう。 今回の事は決して一方的な権力に屈したのじゃなく、北野氏自らが招いた自業自得の感が強いです。

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